【保存版】ストックおかずで野菜生活「常備菜の簡単レシピ」
ストックおかずで野菜生活。毎日の食事に、野菜がたっぷり摂れる常備菜を取り入れてみませんか。
毎日の食事に野菜がたっぷり摂れる常備菜を取り入れましょう。野菜の調理方法を工夫するだけで保存期間が延びて美味しく召し上がれます。
保存版として厳選5つのレシピをご紹介します。
1.「ブロッコリー塩昆布」はブロッコリーが大量消費できて究極シンプルな時短料理

究極にシンプル。とにかく旨い。ブロッコリー塩昆布です。
ブロッコリーを大量消費できる時短料理としてもオススメです。保存期間は3日間程度です。
詳しいレシピはこちらをご覧ください。
「ブロッコリー塩昆布」はブロッコリーが大量消費できて究極シンプルな時短料理
2.時短レシピ「みょうがのピクルス」の作り方

こちらも作り方は簡単です。
みょうがは縦半分にカットし、熱湯で30秒ほどゆでます。
その後、保存容器にピクル酢(ピクルス用のお酢)といっしょに入れて、粗熱をとって冷蔵庫で冷やしてできあがりです。
冷蔵で5日間程度は保存できます。
詳しいレシピはこちらをご覧ください。
3.「きのこのオイル煮」はパスタやオムレツに使えるアレンジレシピ

「きのこのオイル煮」はパスタやオムレツのアレンジに使えます。
もう1品欲しい時、マッシュルームを大量消費したい時、時短レシピとして様々なシーンで役立つ1品です。
こちらも冷蔵で5日間程度保存可能です。
詳しいレシピはこちらをご覧ください。
「きのこのオイル煮」はパスタやオムレツに使えるアレンジレシピ
4.玉こんにゃくとひじきのヘルシー料理「玉こんひじき」

こんにゃくとひじきのヘルシーな組み合わせは食物繊維がとりたい方にもおすすめです。
作り方は、フライパンに油をひき、玉こんにゃくを炒めてください。弱火にし、釜揚げひじきと玉こんにゃくに添付されているタレを入れ適度にからめたら火を止め、粗熱をとって保存容器に移してください。
詳しいレシピはこちらをご覧ください。
5.子どもたち大人気の味「コーンポテト」はじゃがいもの大量消費にもオススメ

じゃがいもをたっぷり使った「コーンポテト」はじゃがいもの大量消費したい時にもオススメです。
お好みでパセリやツナ缶を加えても。
保存期間の目安は冷蔵で3日間です。
詳しいレシピはこちらをご覧ください。
子どもたち大人気の味「コーンポテト」はじゃがいもの大量消費にもオススメ
時短にも繋がるシンプルなレシピ5選でした。
手の込んだ料理と併用して食卓を彩るのがコツです。
野菜を美味しく長く食べられる工夫を見つけてくださいね。
らでぃっしゅぼーやでは忙しいパパ・ママを応援します。





